100年以上前に朝日新聞に連載されたものが今年は「こころ」と「三四郎」はすでに終わってる。
実は残り20回あるのに、後半になると朝新聞を待っていられないので手持ちの文庫本を読んでしまった。
今までも先が読みたいとタブレットで先読みもしてましたが1~2回で我慢して新聞に戻ってました。
この話、不倫なんですよ終わりの結末を知りたくなってしまったってことです。
恋愛ものに興味があるわけでも無けどね。
プラトニックなんですよ。
さて、次に漱石の読んで無いのどれにしようかな?
新聞での次の復刻あるのかもわからない。